Personal Apps
仕事とは別に、自分で企画して App Store / Google Play に出しているアプリです。

iOS / Android
ワンタップで始まる音声レコーダー
ワンタップで録音を始められる音声レコーダー。バックグラウンド録音、プレイリスト、ロック画面での録音時間表示などを実装し、英語・日本語・中国語・スペイン語などの多言語に対応している。

iOS
コピーした内容を、バックグラウンドでも取りこぼさない
コピーした内容を自動で保存するクリップボード履歴アプリ。iOS 16以降のバックグラウンド制限を Picture in Picture で回避してクリップボードを監視し続ける仕組みを自作した。履歴の検索・ピン留め・テキスト変換、ウィジェットとキーボード拡張からの呼び出しにも対応している。

iOS
書いたテキストを、そのまま声にする
入力したテキストを読み上げる音声合成アプリ。iOSの音声まわりのAPIを実際のプロダクトで試すために作り、リリース後もフィードバックを見ながら改善を続けている。
About
01
02
03
技術だけでなく事業成長の視点から施策を考え、実行できるエンジニアを目指している
2025/01 - 現在
株式会社TVer
iOSリードエンジニア。動画再生基盤(TCA)と広告連携
2025 - 2026
個人開発で新作を相次いでリリース
ClipKit・Speedmeter・Slumber・Festory
2021/12 - 2024/12
株式会社Voicy
iOSエンジニア兼チームリーダー。収録アプリの内製化とアーキテクチャ刷新
2019/04 - 2021/11
CBCloud
モバイルエンジニア → チームリーダー。PickGo / SmaRyuTruck
2018/02 - 2019/03
Lifesports
スポーツマッチングアプリの開発
2013/09 - 2018/02
株式会社エーピーコミュニケーションズ
ネットワークエンジニアからスタートし、Web・業務システム開発へ
iOS
Android
音声・動画
Backend
AI
CI/CD・運用
Contact
iOS / Android アプリの新規開発、既存アプリの改善、技術相談など。まずはざっくりした内容で構いません。
More
職歴・登壇・コミュニティ活動は、見たいものだけ開いてください。
2025/01 - 現在
日本最大級の民放公式テレビポータル「TVer」にて、iOSリードエンジニアとして参画。動画再生まわりの体験と、その周辺の広告連携の開発を担当している。
動画再生と広告収益化
大規模ライブイベントの配信対応
Xcode Cloudによる CI環境の構築
ウォークスルー画面の刷新
2021/12 - 2024/12
音声配信プラットフォーム「Voicy」にて、iOSエンジニア兼チームリーダーとして3年間従事。パーソナリティ向け収録アプリの開発責任者として、外注主体だった開発体制の内製化からアーキテクチャ刷新、新機能開発までをリードした。
アプリ開発の内製化とコード品質の抜本的改善
コラボ収録機能の新規開発
生放送機能の開発
PL限定コメント機能(Android)
Material3移行(Android収録アプリ)
バックエンド(Go)API開発
採用活動
2019/04 - 2021/11
配送マッチングプラットフォーム「PickGo」および一般貨物運送事業者向けSaaS「SmaRyuTruck」の開発に従事。モバイルエンジニアからチームリーダーへとステップアップし、開発と顧客折衝の両面で貢献。
SmaRyuTruck新規開発でのチームリーダー就任
PickGoチーム再建と機能開発
採用活動
2018/02 - 2019/03
スポーツマッチングサービスのモバイルアプリ開発に従事。ユーザー獲得に向けた機能改善とコミュニティ機能の新規開発を担当。
2013/09 - 2018/02
ネットワーク系SIerにて、インフラから開発まで幅広い領域を経験。ネットワークエンジニアとしてキャリアをスタートし、開発部門への異動を経てフルスタックなスキルを習得。
2025/07 - 2026/03
AIアバターが参加できる音声トークルームサービス「ishin」の開発に参加。モバイルアプリ・バックエンドAPI・Web の3領域にまたがって機能開発を担当した。
2023/04 - 2024/04
位置情報共有アプリ「whoo」のiOS開発に参画。
2022/11 - 2023/03
ヘルスケアアプリのモバイル開発に参画。
2020/04 - 2021/03
建築・不動産業界向け360度撮影アプリ「nossa360」のAndroid版開発を担当。
Swiftエンジニア2,200名以上が参加するコミュニティの運営に携わり、月1〜2回のペースで勉強会を企画・開催(vol.98まで継続中)。
Android開発者向けカンファレンス「DroidKaigi」のスタッフとして運営に参加。